パソコンスキルと言ったら、 まず求められるのがWord(ワード)とExcel(エクセル)。
文書作成に使うWordは、会議の議事録や、社外の人に出す手紙を書く時などに大変便利。
表を作成するならExcel。入力した数字を計算したり、グラフを作ることもできる。
そして、Power Point (パワーポイント)は、文書とグラフを一緒に盛り込むことができる。見やすい営業資料だって思いのままだ。
トップ > 受講方法と講習内容を知りたい > 受講方法と講習概要


機能や操作を紹介するだけの講習ではなく、「ほとんどワードやエクセルなどを使ったことがない」という若者が「基本操作ができる」ようになるための実践的な講習となっています。
講習時間は、ワード・エクセル・パワーポイントで20時間、アクセスで20時間、web制作(WebMatrixとHTML)で20時間となっており、どれか一つの講習だけでも受けることができます。「ワード・エクセル・パワーポイント・アクセス」は、マイクロソフトより最新版の「2010」が提供されていますので、最先端のテクノロジーを学ぶことができます。
また、サポートステーションが得意とする「就労支援メニュー」もオススメです。個別のキャリア相談はもちろん、本プロジェクト受講者のための「若者UP就労支援メニュー」では、ITスキル講習修了後の就職活動に役立つワークショップ等を、各サポステの工夫により実施いたします。就労支援メニューだけのご参加もできるようになっていますので、お気軽に、各サポートステーションにお問い合わせ下さい。


パソコンスキルと言ったら、 まず求められるのがWord(ワード)とExcel(エクセル)。
文書作成に使うWordは、会議の議事録や、社外の人に出す手紙を書く時などに大変便利。
表を作成するならExcel。入力した数字を計算したり、グラフを作ることもできる。
そして、Power Point (パワーポイント)は、文書とグラフを一緒に盛り込むことができる。見やすい営業資料だって思いのままだ。


Access(アクセス)は、名簿や伝票などといった、ぼう大なデータを管理する時に欠かせないソフトだ。例えばダイレクトメールを送る場合、Accessを使うと、「過去3ヶ月に商品を購入した人」など、設定した条件に合った人だけを抜き出すことができる。宛名ラベルも作れるので、住所書きの手間も省けて、効率的に仕事をすることができるのだ!


WebMatrix(ウェブマトリックス)は、マイクロソフトが無償で提供しているwebサイト開発ツール。HTML(エイチ・ティー・エム・エル)は、ホームページ(HP)に、文字の大きさや色を指定して入力したり、リンク先を指示したりする時などに使う命令文のこと。講座が終わる頃には自分のHPが完成! 就職活動のときに「ワード・エクセルだけではなく、HPもつくれます」とPRすることもできちゃうぞ!

